2012年05月18日

家庭保育園「すくすく館」絵本リスト2

日本の秀作絵本

絵本名おすすめコメント

☆☆心温まる感じの絵本ですが、み〜くはそんなにたくさん読みませんでした。

☆☆☆☆2歳頃から読み聞かせましたが、4歳頃になって楽しく読めるようになり、おもしろさもわかってきたようです。

☆☆☆☆これは何度もせがまれました、家にあって良かったと思える絵本の1つです。

☆☆☆☆☆3歳頃まで、ほぼ毎晩読み聞かせました。少し古い感じのする絵ですが、おすすめです。

☆☆家庭保育園の中では少しガチャガチャした感じの絵本です。み〜くはあまり読みませんでした。

☆☆☆☆兄妹そろってお気に入りの絵本の1つ。何度も何度も読み聞かせました。

☆☆☆み〜くが2歳過ぎた頃から読み聞かせ始め、4歳頃まで読み聞かせました。

み〜くはほとんど読みませんでした。題名が悲しそうなので、読み聞かせる側も少し敬遠してしまいました。

☆☆☆☆☆くまたくんシリーズは図書館にたくさんありますので、借りて読んでも困らないと思います。兄妹ともにお気に入りの絵本です。

☆☆☆☆こちらは男の子向けかもしれません、「じぷた」と同じ作者の絵本です。古い絵本で、あまり本屋で買う気にならない類の絵本ですが、み〜くには何度も読み聞かせました。

☆☆こちらから誘えば読みますが、み〜くから読んでほしいと言ったことはあまりない絵本です。これは図書館でも良いかもしれません。

☆☆☆☆☆このシリーズは全て家に揃えておいていいと思います。乳児から読み聞かせできますし、絵本好きにさせる第一歩的なシリーズです。

☆☆☆頻度は月1くらいで、たくさん読んだわけではないですが、3歳頃からおもしろさを共有できる絵本だと思います。

☆☆☆☆☆「にんじん」などのシリーズです。これも必ず買って家に置いておきたい1冊だと思います。

☆☆☆☆「じぷた」や「とらっくとらっくとらっく」と同じシリーズで、やはり男の子向けだと思います。み〜くにたくさん読み聞かせました。

☆☆☆☆☆みんな大好きノンタンシリーズです。0歳児から読み聞かせできますし、同シリーズはリズミカルに読めるので、おすすめです。

☆☆☆☆同シリーズは兄妹ともにお気に入りです。身近な事が題材になっているので親しみやすく、我が家は「ノンタンおはよう」など、何冊か買い足しました。

み〜くはあまり好きではなかった絵本です。ほとんど読み聞かせしませんでした。

☆☆☆☆作者の絵がとても温かみがあって、親子で好きな絵本です。こちらは「あさえとちいさいいもうと」などと一緒で、読み聞かせの頻度が高かったです。

☆☆み〜くは、怖い感じの絵本はすごく嫌がりました。「ねないこだれだ」は大丈夫でしたが、これはだめだったようです。

☆☆☆み〜くには可もなく不可もなく、といったところですが、心に残るお話なので、積極的に読み聞かせしました。

☆☆表紙が暗いので、み〜くは3歳くらいまでは嫌がりました。一度読んでしまえば、その後は抵抗なくなりましたが、あまり読み聞かせしませんでした。

☆☆☆☆☆これは0歳児から5歳くらいまで長く読み聞かせしました。4歳過ぎたころからは、読み聞かせというよりは、しりとりゲームみたいに暗記して言い合ったりしました。

☆☆☆☆☆み〜くが6ヶ月なる前から読み聞かせて、「おひさまさんさん」のページでは毎度、笑顔を作ってくれていました。これは読み聞かせ頻度も高いです。

☆☆☆☆み〜くはほとんど読みませんでしたが、りぅに〜はお気に入りで、よく読み聞かせしています。女の子向きかもしれません。

☆☆☆☆☆0歳から3歳くらいまで頻繁に読み聞かせた絵本です。言葉遊びな感じで、物語ではないので、どんなときでも読んであげられる絵本だと思います。

☆☆☆☆み〜くは虫歯が現在6歳でまだありませんが、この本の影響もあるかもしれません、痛そうなのを嫌がった時期もありましたが、歯磨きの時間はこの絵本の話をすると、歯磨きさせてくれました。





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タグ:家庭保育園
posted by み〜く at 10:24 | Comment(0) | 絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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